Q:プロペシアやHARG療法で逆に脱毛してしまことはありませんか?

Q:プロペシアやHARG療法で逆に脱毛してしまことはありませんか?

 

A:薬の副作用や注射による刺激で、発毛の逆に脱毛に転じることはないのかと不安に思われるかたも数多いのですが、そんなご心配はございません。脱毛を促進してしまう副作用など確認されていません。

ただし治療の際に「初期脱毛」というものはあります。厳密にはよくわからないのですが生え変わるスピードが上がることで一時的に抜け毛が多くなる現象を言われています。

治療の最初の2ヶ月は初期脱毛が起こりえます。3ヶ月を過ぎてから起こることはほとんどありません。

また初期脱毛してもその下からより丈夫な毛髪が生えてきますので、その通過儀礼だと思って頂きたいと説明しています。

 

日比谷線広尾駅から徒歩1分、駅の出口から見えるサンクスの上にあるのが東京ロイヤルクリニックです。

AGA毛髪治療専門クリニックです。プロペシアや頭皮プラセンタ注射、HARG療法など様々な治療法をご用意し一人一人の頭髪の状態から最善の治療を提案させていただきます。

完全予約制 初診料、再診料、施術料は一切かかりません。無料カウンセリング受付中です。ご興味がございましたらお気軽にお問い合わせください!

東京ロイヤルクリニック

午後4時〜午後9時までの診療となっています。

tel:03ー5420−3779

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